• MovableType テンプレート
  • 大阪 堺 ホームページ制作 製作業者
  • ビジネスブログ 製作
  • Webマーケティング
  • ブログでホームページ 製作

行政判例平成元年その3 | 無料 判例 検索 士業 アントレプレナー支援サイトでは、税理士、司法書士、社会保険労務士、行政書士をIT分野とデジタル判例集で支援します。アントレプレナー 起業家に労働判例、行政行政を無料公開中

行政判例平成元年その3

H 1. 8.29 大阪高裁 昭和59(行コ)49 公務外認定処分取消請求控訴事件

H 1. 8.29 大阪高裁 昭和59(行コ)49 公務外認定処分取消請求控訴事件  主文 一 原判決を取り消す。 二 被控訴人の請求を棄却する。 三 訴訟費用は第一、二審とも被控訴人の負担とする。  事実 第一 申立て 一 控訴人 主文と同旨。 二 被控訴人 1 本件控訴を棄却する。 2 控訴費用は控訴人の負担とする。 第二 主張 次のとおり付加、訂正するほか、原判決事実摘示のとおりであるから、これを引用する。 一 原判決五枚目裏一一行目の「症候郡」を「症候群」に改める。 二 当審における控...

H 1. 8.29 大阪高裁 昭和59(行コ)49 公務外認定処分取消請求控訴事件のつづきを読む

H 1. 8.30 東京高裁 昭和61(行コ)76 換地指定処分取消請求控訴事件

H 1. 8.30 東京高裁 昭和61(行コ)76 換地指定処分取消請求控訴事件  主文 本件控訴を棄却する。 控訴費用は、控訴人の負担とする。  事実 一 控訴代理人は、「原判決を取り消す。被控訴人が控訴人に対して昭和五四年三月一五日付けでした原判決別紙一(換地目録)の「従前の土地」欄記載の各土地についての換地処分及び清算金決定処分をいずれも取り消す。訴訟費用は、第一、二審とも被控訴人の負担とする。」との判決を求め、被控訴代理人は、控訴棄却の判決を求めた。 二 当事者双方の主張及び証拠の関係...

H 1. 8.30 東京高裁 昭和61(行コ)76 換地指定処分取消請求控訴事件のつづきを読む

H 1. 8.30 東京高裁 昭和62(行コ)98 課税処分取消請求控訴事件

H 1. 8.30 東京高裁 昭和62(行コ)98 課税処分取消請求控訴事件  主文 本件控訴を棄却する。 控訴費用は控訴人の負担とする。  事実 一 控訴代理人は、「原判決を取り消す。被控訴人が昭和五二年六月二九日付けで被控訴人に対し芝資特第七九号をもつてした相続税の再更正(ただし、異議決定による取消し後のもの)及び過少申告加算税賦課決定(ただし、異議決定及び審査裁決による取消し後のもの)を取り消す。訴訟費用は、第一、二審とも被控訴人の負担とする。」との判決を求め、被控訴代理人は、控訴棄却の...

H 1. 8.30 東京高裁 昭和62(行コ)98 課税処分取消請求控訴事件のつづきを読む

H 1. 9. 6 横浜地裁 昭和63(行ウ)25 社団法人の定款変更許可処分無効確認請求事件

H 1. 9. 6 横浜地裁 昭和63(行ウ)25 社団法人の定款変更許可処分無効確認請求事件  主文 原告の請求を棄却する。 訴訟費用は原告の負担とする。  事実 第一 当事者の求めた裁判 一 請求の趣旨 1 被告が昭和六三年七月一日付けでなした社団法人神奈川県警親会の定款変更認可処分を取り消す。 2 訴訟費用は被告の負担とする。 二 本案前の申立て 1 本件訴えを却下する。 2 訴訟費用は原告の負担とする。 三 請求の趣旨に対する答弁 主文と同旨 第二 当事者の主張 一 請求原因 1 原告...

H 1. 9. 6 横浜地裁 昭和63(行ウ)25 社団法人の定款変更許可処分無効確認請求事件のつづきを読む

H 1. 9.12 大阪地裁 昭和62(行ウ)43 道路法に基づく工事中止命令取消請求事件

H 1. 9.12 大阪地裁 昭和62(行ウ)43 道路法に基づく工事中止命令取消請求事件  主文 一 被告が原告に対し、昭和六二年七月一五日付けでした工事中止命令(泉南土第六六二号)を取り消す。 二 訴訟費用は被告の負担とする。  事実 第一 当事者の求める裁判 一 請求の趣旨 主文と同旨。 二 請求の趣旨に対する答弁 1 原告の請求を棄却する。 2 訴訟費用は原告の負担とする。 第二 当事者の主張 一 請求原因 1 被告は原告に対し、昭和六二年七月一五日付けで、道路法七一条に基づき、別紙記...

H 1. 9.12 大阪地裁 昭和62(行ウ)43 道路法に基づく工事中止命令取消請求事件のつづきを読む

H 1. 9.12 東京高裁 平成元(行コ)46 固定資産税課税処分取消請求控訴事件

H 1. 9.12 東京高裁 平成元(行コ)46 固定資産税課税処分取消請求控訴事件  主文 本件控訴を棄却する。 控訴費用は控訴人の負担とする。  事実 第一 当事者の求めた裁判 一 控訴人 1 原判決を取り消す。 2 本件を横浜地方裁判所に移送する。 3 訴訟費用は、第一、二審とも被控訴人の負担とする。 二 被控訴人 主文同旨 第二 当事者の主張 当事者の主張は、次のとおり当審における主張を付加するほか、原判決事実摘示のとおりであるから、これを引用する。 一 控訴人 1 本件の被告(被控訴...

H 1. 9.12 東京高裁 平成元(行コ)46 固定資産税課税処分取消請求控訴事件のつづきを読む

H 1. 9.25 東京地裁 昭和59(行ウ)145 法人税額の更正処分等取消請求事件

H 1. 9.25 東京地裁 昭和59(行ウ)145 法人税額の更正処分等取消請求事件  主文 原告の請求をいずれも棄却する。 訴訟費用は原告の負担とする。  事実 第一 当事者の求めた裁判 一 請求の趣旨 1 被告が昭和五七年一二月三日付けでした原告の昭和五六年五月二一日から昭和五七年五月二〇日までの事業年度の法人税の更正を取り消す。 2 被告が昭和五七年一二月三日付けでした、原告の昭和五六年五月二一日から昭和五七年五月二〇日までの事業年度を欠損事業年度、昭和五五年五月二一日から昭和五六年五...

H 1. 9.25 東京地裁 昭和59(行ウ)145 法人税額の更正処分等取消請求事件のつづきを読む

H 1. 9.25 東京地裁 平成元(行ウ)57 選手の登録消除に係る審査請求に関する裁決処分の取消請求事件

H 1. 9.25 東京地裁 平成元(行ウ)57 選手の登録消除に係る審査請求に関する裁決処分の取消請求事件  主文 一 原告の請求を棄却する。 二 訴訟費用は原告の負担とする。  事実 第一 当事者の求めた裁判 一 請求の趣旨 1 被告が、昭和六三年二月八日、原告に対してした選手の登録消除処分を取り消す。 2 訴訟費用は被告の負担とする。 二 請求の趣旨に対する答弁 主文同旨 第二 当事者の主張 一 請求原因 1 被告は、昭和四二年四月六日、モーターボート競走法二六条の委任に基づいて定められ...

H 1. 9.25 東京地裁 平成元(行ウ)57 選手の登録消除に係る審査請求に関する裁決処分の取消請求事件のつづきを読む

H 1. 9.27 東京地裁 昭和49(行ウ)171 懲戒免職処分取消請求事件

H 1. 9.27 東京地裁 昭和49(行ウ)171 懲戒免職処分取消請求事件  主文 原告らの請求をいずれも棄却する。 訴訟費用は原告らの負担とする。  事実 第一 当事者の求めた裁判 一 原告ら 1 被告陸上自衛隊第三二普通科連隊長が原告Aに対し昭和四七年五月四日付けでした懲戒免職の処分を取り消す。 2 被告陸上自衛隊第二特科群長が原告Bに対し昭和四七年五月四日付けでした懲戒免職の処分を取り消す。 3 訴訟費用は被告らの負担とする。 二 被告ら 主文と同旨。 第二 当事者の主張 一 請求の...

H 1. 9.27 東京地裁 昭和49(行ウ)171 懲戒免職処分取消請求事件のつづきを読む

H 1. 9.29 福岡地裁 昭和61(行ウ)15 再入国不許可処分取消等請求事件

H 1. 9.29 福岡地裁 昭和61(行ウ)15 再入国不許可処分取消等請求事件  主文 一 原告の被告法務大臣に対する訴えを却下する。 二 原告の被告国に対する各請求をいずれも棄却する。 三 訴訟費用は原告の負担とする。  事実 (当事者の求めた裁判) 第一 原告の請求の趣旨 「原告の昭和六一年五月三〇日付再入国許可申請に対し、被告法務大臣が同年六月二四日付をもつてなした再入国不許可処分(以下『本件処分』という。)を取り消す。原告と被告国との間において、原告が『日本国に居住する大韓民国国民...

H 1. 9.29 福岡地裁 昭和61(行ウ)15 再入国不許可処分取消等請求事件のつづきを読む

H 1.10. 4 福島地裁 昭和62(行ウ)7 所得税更正処分等取消請求事件

H 1.10. 4 福島地裁 昭和62(行ウ)7 所得税更正処分等取消請求事件  主文 本件請求を棄却する。 訴訟費用は原告の負担とする。  事実 第一 当事者の求めた裁判 一 請求の趣旨 1 原告の昭和五九年分所得税について、 賦課決定処分を取り消す。 2 訴訟費用は被告の負担とする。 二 請求の趣旨に対する答弁 主文同旨 第二 当事者の主張 一 請求原因 1 (本件土地の譲渡) 原告は、昭和五九年五月二九日付売買契約書に基づき、自己が所有する別紙物件目録記載の土地(以下「本件土地」という。...

H 1.10. 4 福島地裁 昭和62(行ウ)7 所得税更正処分等取消請求事件のつづきを読む

H 1.10.11 那覇地裁 平成元(行ク)2 行政処分執行停止申立事件

H 1.10.11 那覇地裁 平成元(行ク)2 行政処分執行停止申立事件  主文 一 被申立人が平成元年九月二八日付で申立外Aに対してなした別紙文書目録一記載の文書を公開するとの決定の効力は、同目録二記載の図書に関する部分につき、本案判決の確定に至るまでこれを停止する。 二 被申立人が平成元年九月二八日付で申立外那覇市職員労働組合に対してなした別紙文書目録一記載の文書を公開するとの決定の効力は、同目録二記載の図書に関する部分につき、本案判決の確定に至るまでこれを停止する。 三 申立人のその余の...

H 1.10.11 那覇地裁 平成元(行ク)2 行政処分執行停止申立事件のつづきを読む

H 1.10.16 東京高裁 昭和60(行コ)96 所得税課税処分取消請求控訴事件

H 1.10.16 東京高裁 昭和60(行コ)96 所得税課税処分取消請求控訴事件  主文 本件控訴を棄却する。 控訴費用は控訴人の負担とする。  事実 一 控訴代理人は、「一 原判決を取り消す。二 板橋税務署長が昭和五六年七月一三日控訴人の昭和五四年分の所得税についてした更正及び無申告加算税賦課決定を取り消す。三 訴訟費用は第一、二審とも被控訴人の負担とする。」旨の判決を求め、被控訴代理人は控訴棄却の判決を求めた。 二 当事者双方の主張は、次の1及び2を付加するほかは、原判決事実摘示(判決書...

H 1.10.16 東京高裁 昭和60(行コ)96 所得税課税処分取消請求控訴事件のつづきを読む

H 1.10.17 広島高裁 昭和63(行コ)6 特別土地保有税免除否認処分取消請求控訴事件

H 1.10.17 広島高裁 昭和63(行コ)6 特別土地保有税免除否認処分取消請求控訴事件  主文 本件控訴を棄却する。 差戻前及び差戻後の控訴審並びに上告審の訴訟費用は全部控訴人の負担とする。  事実 第一 申立 一 控訴人 1 原判決を取り消す。 2 被控訴人が控訴人に対し、原判決添付別紙目録記載の各土地につき昭和五五年八月一一日付でした地方税法六〇三条の二第一項の規定に基づく免除認定申請に対する否認処分(広西課第七六六号)はこれを取り消す。 3 訴訟費用は第一、二審とも被控訴人の負担と...

H 1.10.17 広島高裁 昭和63(行コ)6 特別土地保有税免除否認処分取消請求控訴事件のつづきを読む

H 1.10.27 広島高裁松江支部 昭和63(行コ)3 換地処分取消請求控訴事件

H 1.10.27 広島高裁松江支部 昭和63(行コ)3 換地処分取消請求控訴事件  主文 一 原判決を取り消す。 二 被控訴人が昭和五八年四月一五日付で米子境港都市計画事業米子駅前通り土地区画整理事業の施行者として控訴人ら外一名が所有する鳥取県米子市<地名略>宅地についてなした換地処分を取り消す。 三 訴訟費用は第一、二審とも被控訴人の負担とする。  事実 第一 当事者の求めた裁判 一 控訴人ら 主文同旨 二 被控訴人 1 本件控訴を棄却する。 2 控訴費用は控訴人らの負担とする。 第二 当...

H 1.10.27 広島高裁松江支部 昭和63(行コ)3 換地処分取消請求控訴事件のつづきを読む

H 1.10.27 名古屋地裁 昭和56(行ウ)8 損害賠償請求事件

H 1.10.27 名古屋地裁 昭和56(行ウ)8 損害賠償請求事件  主文 一 原告の請求をいずれも棄却する。 二 訴訟費用は原告の負担とする。  事実 第一 当事者の求めた裁判 一 請求の趣旨 1 被告らは、岡崎市に対し、各自金七億六〇〇〇万円及びこれに対する被告A及び同Bについては昭和五六年五月一四日から完済に至るまで、その余の被告らについては同月一三日から完済に至るまで、それぞれ年五分の割合による金員を支払え。 2 訴訟費用は被告らの負担とする。 3 仮執行宣言 二 請求の趣旨に対する...

H 1.10.27 名古屋地裁 昭和56(行ウ)8 損害賠償請求事件のつづきを読む

H 1.10.27 名古屋地裁 昭和57(行ウ)21 損害賠償請求事件

H 1.10.27 名古屋地裁 昭和57(行ウ)21 損害賠償請求事件  主文 一 原告の請求を棄却する。 二 訴訟費用は原告の負担とする。  事実 第一 当事者の求めた裁判 一 請求の趣旨 1 被告は、岡崎市に対し、金三億五〇〇〇万円及びこれに対する昭和五七年一〇月二四日から完済に至るまで年五分の割合による金員を支払え。 2 訴訟費用は被告の負担とする。 3 仮執行宣言 二 請求の趣旨に対する答弁 主文同旨 第二 当事者の主張 一 請求原因 1 当事者 原告は、肩書地に居住する岡崎市の住民で...

H 1.10.27 名古屋地裁 昭和57(行ウ)21 損害賠償請求事件のつづきを読む

H 1.10.30 東京地裁 昭和56(行ウ)108 所得税更正処分等取消請求事件

H 1.10.30 東京地裁 昭和56(行ウ)108 所得税更正処分等取消請求事件  主文 一 被告が昭和五四年三月一二日付けでした原告の昭和五二年分所得税の更正のうち総所得金額一三一六万三九四九円を超える部分及びこれに伴う過少申告加算税賦課決定を取り消す。 二 原告のその余の請求をいずれも棄却する。 三 訴訟費用はこれを一〇分し、その一を被告の、その余を原告の負担とする。  事実 第一 当事者の求める裁判 一 請求の趣旨 1 被告が昭和五四年三月一二日付けでした原告の昭和五〇年分所得税の更正...

H 1.10.30 東京地裁 昭和56(行ウ)108 所得税更正処分等取消請求事件のつづきを読む

H 1.10.31 東京地裁 昭和59(行ウ)90 懲戒処分取消請求事件

H 1.10.31 東京地裁 昭和59(行ウ)90 懲戒処分取消請求事件  主文 原告らの各請求をいずれも棄却する。 訴訟費用は原告らの負担とする。  事実 第一 当事者の求めた裁判 一 請求の趣旨 1 被告らが、別紙(一)処分一欄表の被告らに対応する原告らに対して、昭和五八年四月一四日付をもつてそれぞれなした右一欄表の懲戒処分欄記載の各懲戒処分をいずれも取り消す。 2 訴訟費用は被告らの負担とする。 二 請求の趣旨に対する答弁 主文と同旨 第二 当事者の主張 一 原告らの請求原因 1 原告ら...

H 1.10.31 東京地裁 昭和59(行ウ)90 懲戒処分取消請求事件のつづきを読む

H 1.11. 7 東京地裁 昭和57(行ウ)169 所得税更正決定処分等取消請求事件

H 1.11. 7 東京地裁 昭和57(行ウ)169 所得税更正決定処分等取消請求事件  主文 原告の請求をいずれも棄却する。 訴訟費用は原告の負担とする。  事実 第一 当事者の求めた裁判 一 請求の趣旨 1 葛飾税務署長が、原告に対し、昭和五五年三月七日付けでなした原告の昭和五一年分、昭和五二年分及び昭和五三年分の所得税の各更正処分並びに過少申告加算税の各賦課決定処分のうち、所得金額が昭和五一年分については三五三万二二四五円を、昭和五二年分については一五二万六六四一円を、昭和五三年分につい...

H 1.11. 7 東京地裁 昭和57(行ウ)169 所得税更正決定処分等取消請求事件のつづきを読む